本多忠勝アネックス

ただかっと

彼の良さがいまいちわからない孔であるが、もし戦国時代誰かに仕官するとしたら忠勝の隊に入りたいと思うだろう。 無茶な突撃とかしなさそうだし。
(どこかの地味な人と違って)
いきなりお手打ちとかしなさそうだし。
(どこかの赤い人と違って)

確かに強い人ではあったが、本当は敵と味方の間に割って入って逃がしたり、和睦工作とかもしている。
部下を大切にし、なるべく血を流さないで勝つ…こんな考え方が家康と共通しているような気がする。


服従忠勝

手描きブログに描いた忠勝と家康・無双バージョン。
‥実は家康のマントのほつれを縫ってあげてる甲斐甲斐しい忠勝‥
なわけない。




某仕事マンガで描いた忠勝。
本当は直政主人公の話だったのに、なぜか主人公よりも目立っていた。


ぱぱかつ

いつも私が見に行っている戦国ブログ「日々雑感」を書いていらっしゃる方が、
「本多忠勝が娘・小松姫を心配する書状」というのを紹介しておられまして、
思わず想像して描いてしまった本多ぱぱかつ(笑)。






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